患者さま別案内項目

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妊娠中の方

妊娠中の方

妊娠中のむし歯、歯周病

妊娠中はホルモンのバランスが妊娠していない時と異なり、その影響で口の中が酸性に傾きます。
また、つわりで思う様に歯磨きができないなど、むし歯菌、歯周病菌にとって繁殖しやすい環境になりますので、予防の重要性が高まります。「レントゲンや薬が心配」という方もおられると思いますが、予防歯科治療はレントゲンや薬を使わずにできることも数多くあります。
来院時にご相談頂けば、ご要望に合ったベストなプログラムをご提案させて頂きます。

親子感染の防止

生まれたばかりの赤ちゃんの口の中にはむし歯菌はありません。口移しや箸、スプーンの共有によって親から赤ちゃんに感染します。
生まれてくる赤ちゃんのむし歯リスクの低減のためにも、治療や予防は重要です。

また、できればお母さんだけでなくお父さんも同時にされることをお勧めしています。

妊娠中の方

妊娠中の方

乳幼児の予防歯科

「噛むこと」が脳の活性化に役立つことはご存じでしょうか。
噛むことで判断、感情、行動、記憶のコントロールをつかさどる前頭前野が活性化されることがわかっています。
健康な歯でしっかり噛んで食事を摂ることは、脳の活性化だけでなく肥満や偏食の防止にも役立ちます。

ウチは仕上げ磨きをしているから大丈夫というご家庭の場合でも、実際にはお子様が嫌がったり、動き回って、多くの磨き残しがあるのが現実です。
予防歯科では、このような磨き残しをプロの歯科医師や歯科衛生士がきれいにします。また、ご希望に応じて定期的なフッ素塗布によるむし歯予防も行っています。

20~30代

20~30代

20代~30代の予防歯科

対面することが多いビジネスシーンなどでは、第一印象の良さが大切となります。つまり、笑顔=白い歯は不可欠となります。
仕事のスキルや能力を向上されると同時に、歯のメンテナンスをしっかり行うことでより充実した毎日を送りましょう。

40~60代

40~60代

40代~60代の予防歯科

いつまでも若々しく、キレイに生き生きと過ごすには、口内環境を良好に保つことが大切です。しっかりと予防をすることで、ご自身の歯という最良の素材を失うことなく、口元全体の健康や美しさをキープしましょう。

60代以上

60代以上

60代以上の予防歯科

歯周病が悪化すると、さまさまな全身疾患の要因になること確認されています。年齢を重ねると免疫力が低下し、全身疾患も起こりやすくなりますので、ご自身の健康を確保する目的としても、お口のケアが重要になります。

診療時間
△は18時までの診療

ご予約・お問い合わせ TEL.079-295-2330

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